まじめに生きる人が報われる社会をつくります

志の文字

ふるさと広島と日本の将来を一緒につくりましょう。本来、政治は暮らしに直結しているものです。もっと関心をもって生活に密着させましょう!

国民主役の政治実現! 政権交代!

大衆政治家を目指す私は地域密着がモットー。皆様の声を聴かせていただき、現実に即した意見を国政に反映させることが私の活動の原点です。 「佐藤こうじの話を聞いてみよう」と少しでも思われた方はお気軽に、是非、佐藤こうじ本人・佐藤公治事務所にお声をおかけください。よろしくお願いいたします。 私たち・私たちの地域・私たちの日本の将来を共に考えましょう。

日本をかえる志

佐藤こうじ

人づくり(教育)と家族の絆を大切にする社会を確立します

家族の絆は社会生活の原点であり、地域や国家を安定・発展させる大切な要因です。 私たちが先祖から受けついだ日本の文化・慣習を継承し、さらに発展させるためには、家族の役割が大変重要です。 近年の社会モラルの低下や子どもによる凶悪事件の多発、NEET(ニート)やひきこもりといった問題は家族の変化や崩壊が大きな要因であることは皆様も感じておられると思います。 社会を立て直すためには「人づくり(教育)」が絶対要件です。 社会の一員としてルールを守り、自分の行動に責任を持つ子どもを育てるため、大人がまず襟を正し、家庭・地域・学校の三者が相互に連帯した人づくりに力を入れます。

年金制度を公正な制度に改めます

佐藤こうじ演説中の写真

肝心の制度に対する議論は停滞したまま不祥事ばかりが取り上げられ、進展のない年金問題。民主党はすべての年金の一元化を一貫して主張しています。 職業や働き方で加入する年金制度が異なることが未納・未加入を生み、不信感を与えています。 これらを所得比例年金に一元化することで、所得が同じなら同じ保険料負担、同じ保険負担なら同じ年金給付、と一目でわかる公正な制度に改めます。 社会保険庁を廃止し、年金保険料の徴収は国税庁を改編した歳入庁で行います。税と保険料の徴収を一元化することにより、効率的かつ適切な体制を整えます。

食の安全確保、環境対策に力を入れます

農林水産業は国の基礎。食の安全確保、環境対策に力を入れます。豊かな海・山・自然に恵まれた私たちの故郷にとって特に重要なテーマです。 これまでの補助金農政から脱却し、意欲のある農林業の担い手・後継者を育成するために、「1兆円直接支払制度」を実施し、10年後に自給率50%を目指します。 財源は471もあるといわれる農林水産省の外郭団体の整理統合や天下りの禁止等で捻出します。 同様に水産業についても漁港整備予算の一部を直接支払としてあてて漁業の振興をはかり、落ちこんでいる水産物を回復するための魚介類の産卵場をつくるなど、 子孫により良い環境をバトンタッチするための持続可能な農林水産業を確立します。

災害に強いまちづくりを推進します

災害対策を充実させ、災害に強いまちづくりを推進します。気象状況の大きな変化により、大雨・洪水・地震などによる被害が年々大きくなっています。 国民の生命と財産を守る観点での危機管理体制の確立を積極的に推進します。